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オススメ兵科は弓♪

コストが安い、作成時間が早い、武将が充実しているということで
かなり多くの方が矛を作っていらっしゃると思います。
過去の経験から割合は大体槍5.5:馬3:弓1.5くらいだと予想しております。

そこでvs矛に一番有効な弩を推奨したいと思います。

まずはどれくらい有効か調べてみましょう。

UC典韋槍極撃LV10=228%
C祝融弓猛撃LV10=165%

両者の間に63%もの開きがあります。
もちろん、この数字の通り総攻撃力にも大きな差が出ます。

それぞれ矛・弩を20,000用意した場合、武将の攻撃力を除くと・・・

UC典韋の場合・・・20000×100+20000×100×228%=656万
C祝融の場合・・・20000×105+20000×105×165%=556.5万

およそ100万も攻撃力に差が出てきてしまいます。

ここまで見ると矛を引き連れたUC典韋が圧勝しています。


対矛で何人分を殲滅出来るか考えてみましょう。

矛はvs矛の防御力が100、vs弩の防御力が63ですので・・・

UC典韋の場合・・・6560000/100=矛65600相当
C祝融の場合・・・5565000/63=矛88333相当

このように完全に逆転します。
見た目の攻撃力では劣っていますが、その兵を最終的に何で使うかを考えましょう。
それは相手の兵を殲滅するためなのです。

そうすると戦争でこのような効果を生むことが出来ます。






遠征訓練所という施設が出来たおかげで弓の最大の弱点である移速が
そこまで大きな差ではなくなっておりますので弓兵科が使いやすくなっています。
また、同盟員の中で矛が先着するようにすると、弓の苦手兵科である馬が最優先で溶けます。
足が遅いというのも悪いことばかりではないんです。

上記では祝融を比較対象にしておりますが、
UC太史慈もありますのでより攻撃力を高めることも可能です。


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